2年半近くのアーティスト活動を収めたファーストアルバムが2月2日(水)にリリースされます。15歳でデビューを果たした@onefiveの4人も2022年の今年、18歳を迎えます。ファンはもちろん、アーティストとして日々絶え間ぬ努力を続けてきた彼女たちにとっても念願の初アルバム。収録された9曲は、どの曲も思い入れの詰まったものばかりで、これまで夢中で駆け抜けてきた彼女たちのすべてが収められています。また、発売を記念した初のライブを大阪、東京で開催。各業界からも注目を集め、飛躍を続ける彼女たちの今現在をロングインタビューしました。アーティストとして真摯に向かい合う姿勢と、イマドキ女子のキュートさをあわせ持つ4人。その魅力を隈なく紹介していきます。

Photo:きるけ。

Text:kukka編集部

──今回、初のアルバムを出すことが決まった時の率直な気持ちを聴かせてください。

MOMO:もともと@onefiveを始めたときに長期計画を考える機会があって、その時にアルバムを出すことも計画の一つにありました。でもコロナ禍で、いつ出すことができるのか分からない時期もあり不安でいたのですが、こうしてアルバムを出すことが決まって素直にうれしく思っています。アルバムはそれひとつを聴くことで、どんなグループかを感じられる貴重なものだと思っています。ずっと目標でもあったので、出せることがうれしいですし、やっと一人前のアーティストの仲間入りをできたような、ステップアップをできたような気持ちでいます。

SOYO:アルバムの話を聞く少し前に、たまたま4人で「アルバムをそろそろ出してみたいね」と話していたタイミングだったんです。だから、アルバムリリースの話を聞いたときには、「うわ、ついに出せるんだ」とみんなでよろこびました。実は未だに信じられなくて。この4人でアルバムを出せるんだ、と思うとうれし過ぎて、まだ実感が湧いていないんです。アルバムは私たち4人の魅力が詰まったものなので、みなさんに届けられることが、今からとても楽しみです。

──みんなの出したいと思うタイミングと、出すタイミングがちょうど一致していたんですね。

KANO結成当時からいつかアルバムを出したいね、と話していましたし、アルバムを出すことに憧れもありました。改めて振り返えると「こんなに私たちこの二年間で曲を出していたんだ」と思いました。というのも、一つひとつの曲がどれも濃厚すぎるほど思い入れがあるからです。目の前のことをひたすらがんばって来て、こうして振り返ってみると素直にそう感じました。だからこそ、こうしてアルバムとして、みなさんにお届けできるのは本当にうれしいですね。同時にもっとがんばらないといけないなと思いました。

GUMI:去年の夏、あまり活動ができなかった代わりに、みんなでこれからどうして行くのか、どういう曲を出して行くのか、どういうプロモーションをすべきか、しっかり話し合っていたんです。そういった時期を経て、たくさんの曲を出してきたことで、今回アルバムリリースがあるので、話を聞いた時はすごくうれしかったです。改めて曲を聞くとその時々にみんなで試行錯誤したことが思い出されて、私たちにとっても大事なアルバムになりました。

──アルバムのタイトルが数字の「1518」で「イチゴイチエ」になっています。アルバム名も含めて、みなさんはどれほど製作に関わったのでしょうか。

GUMI:@onefiveの名前に「一期一会を大切に」の意味が込められているのですが、以前からアルバムを出すなら「一期一会」に関連した名前にしたいね、とみんなで話していたんです。今回、いざ名前を決めるにあたって私たち4人を中心に幾つかの案を出し合い、その中から「1518」に決めました。意味は、15歳から18歳までの成長や思い出をこの一枚に詰めることを意図して名付けました。

──アルバムタイトルは、どのように決まったのでしょうか。

MOMO:候補はたくさんあったのですが、みんなでお気に入りを3つずつ選んで絞り込みました。その時にこの「1518」が人気だったため、思いの外、早く決めることができました。

──ちなみにそのほか、候補にあった名前にはどんなものがあったのでしょうか。

MOMO:「ONE AND ONLY」とか、漢字でそのまま「一期一会」とか。

SOYO:あと「15-18」と間にハイフンが入った案もあったね。

──そうやってアルバム名からみなさんが製作に参加して作られて来たんですね。ほかにみなさんは、どのようなことに関わられたのでしょうか。

MOMO:曲順を決めて、アートワークのアイデアを出しました。 KANO:あとアルバムのジャケット写真の案も。

SOYO:衣装もだよね。

──4人がそれぞれ色で分かれています。このアイデアもみなさんで提案されたんですね。

MOMO:はい。アルバムと連動して、カレンダーも制作したのですが、そのコンセプトが「一期一会を通して色が増えていく」だったんです。そこから、アルバムもカラフルな感じで表現しようとなって、このアルバムの仕上がりになりました。

──かなり自分たちのアイデアや思いが、そこかしこに込められたアルバムになっているんですね。

SOYO:自分たちの考えたことを、スタイリストさんとか、みんなたくさんいる会議で発表しました。

MOMO:デザイナーさんとかヘアメイクさんとか10人くらい。

KANO:大人の人がわーっと(笑)。

MOMO:4人でプレゼンしてできたアルバムです。「こういったビジュアルがいいのでは?」とか、「ビジュアルは上から見下ろすような写真にしたい」だとか、アイデアを出しました。

──デザインも衣装もアートディレクションも4人で担当された感じですね。アルバムには9曲が詰まっていますが、みなさん、それぞれどの曲にどのような思いがありますか。

KANO:私は一曲目にある「Pinky Promise」です。@onefiveとして初めての曲ですし、初めてのレコーディングだったので当時のことをとても覚えています。アルバムのスペシャル盤の映像でメイキングを観ることができるんですけど、本当にみんなまだ子供だし、メイクもしたことがなかったので素のままに近い映像が残っているんです(笑)。「Pinky Promise」と「1518」を聴き比べると、歌い方も当時と今は変わっています。声や雰囲気もこの2年間で大人になったと思うので、みなさんにもそこに注目して聴いて欲しいですね。

──改めて2年前の少し幼い自分たちの映像を観て、気持ち的にはどちらかというと、「大人になったな、今のわたし」と感じるのか、それとも「ちょっと恥ずかしいな」、どちらの方の気持ちが強いですか。

ALL:めちゃめちゃ恥ずかしいです!(笑)。できれば観て欲しくないです!(笑)

KANO:私なんて、夏だったからすごく日焼けをしていて、子供っぽくて(笑)。SOYOもまだメガネを掛けていたし。

SOYO:だから、これが特典に入りますと言われたときに、「え、本当に入るの!?」と思いました。でも面白そうだから我慢します(笑)。

MOMO:観てくださるみなさんは喜んでくれると思うので(笑)。

──そうですよね、みなさんの歳だと1、2年で雰囲気も変わりますもんね。

KANO:気持ち的にも、中学生から高校生は、すごく大人になった気分になって、これから自分たちでがんばって行かなきゃと思っていたので、思い出深い一曲だなと思いました。

SOYO:私は「Underground」です。昨年の夏にみんなでこれからのことを話し合ったときに「自分たちでこれから@onefiveを作り上げていきたい」「@onefiveらしさをもっと出していきたい」「私たちの想いを表現していきたい」といった声があって、ダンスや衣装、メイク、ミュージックビデオを自分たちで考えさせてもらいできた作品なんです。その経験で私たちが成長できたところもありますし、また気付かされたこともあって、私自身も大きく考え方が変わったのが「Underground」でした。

──ミュージックビデオの雰囲気もこれまでの@onefiveのイメージを一新させる新しいことに挑戦している様子がよく分かりますね。ビデオではカメラの前で両手の指2本を上下に振るポーズも印象に残っています。

KANO:そのポーズは印象的になるよう、あえて作ったんです。「Nothing」と言っているんですけど、「Nothing」の「N」を表現しています。それが印象に残っているのはすごく嬉しいです。

ALL:嬉しいね〜。

SOYO
MOMO
KANO
GUMI

──インスタグラムでは4人揃ったキービジュアルが少しずつ見えてくる構成をされていますね。

SOYO:あれも自分たちで、構成を考えています。どのカットをいつ出すかを決めて発信しているんです。

MOMO:SNSもみんなで頑張って構成やタイミングを決めてやっています。

──本当に自分たちのアイデアを詰め込んで発信しているんですね。では次にGUMIさんお願いします。

GUMI:私は「Lalala Lucky」です。実は「Lalala Lucky」は「Underground」よりも前に製作していたんですが、みなさんに届けるまで時期が長かった曲です。ウェブCMの曲でもあったため一部分のみを公開していました。その分、気になっていたファンの方へ楽曲すべてを届けることができていなかったので印象に残っています。今回、やっと出せるので、みなさんの反応もすごく楽しみです。ミュージックビデオもいつもと違うカメラ割で仕上がっているので、新鮮さがあるのでぜひ楽しみにして欲しいですね。

MOMO:私は「1518」がお気に入りです。この曲で初めての作詞に挑戦をさせて頂きました。私たちにできるかどうか不安でしたが、いざやってみるととても楽しかったんです。こういうメッセージを伝えたいから、こういう言葉を使おうだとか、こういうニュアンスの方が伝わりやすいだとか、言葉を選ぶことや、そのために考えることがとても楽しかったです。実際に出来上がったものも、自分たちの言葉でできたものなので、格別な思いで歌えています。ファンの方へのメッセージソングを意図して作った詞であり、気持ちを歌にして伝えられたのは良かったです。この曲をライブで披露するのも今から楽しみです。

──作詞づくりで一番大変だったのは、どんなことでしたか。

MOMO:言葉は出てくるんですが、そのうちどの言葉を使うのが一番良いのかを決めるのが難しかったです。

GUMI:1番と2番の曲で語数をある程度は揃える必要があって、いい言葉がそのまま使えなかったり、そういう大変さも挑戦して初めて気づきました。

──みなさんが作詞された「1518」。歌詞の中でも、どのフレーズが印象に残っていますか。

MOMO:私は出だしの「今日は本当にありがとう 次はいつ会えるの? わからないのなら 今はもう少し一緒にいたいよ」の部分です。ファンの方への感謝の気持ちを込めているんですけど、ラブソングみたいにファンの方に聴こえたらいいなと思って、恋人同士の別れの時をイメージして作りました。出来をみた今も「私、いいもの作ったな〜」と改めて自画自賛です(笑)。

SOYO:私は「似ているようで似ていない パズルのピースみたいな私達」です。私たち4人は小学6年生から一緒に活動をしているので、何も言わなくてもお互いに感じ取れたり、あえて言葉にしないことも多いんです。その一方で、それぞれ秘めていることもあると思うので、4人で新たな意見を出し合うことで、これからも一緒に活動できたらいいなと思って詞にしました。

KANO:私は「たったひとつしかない  その場所がいつもここにあるから」のところです。@onefiveはこの4人だからこそ@onefiveだし、この4人でなければ@onefiveではないですし。たった一つしかないこの@onefiveという場所で、ずっと一緒にいられていることをありがたいなと思っています。悩みがあっても、このメンバーだから支えてきてもらいました。これからも長くずっと活動をしていきたいと思いました。

──みなさん小学生からの仲なんですよね。

KANO:小さい頃は何も考えないでただ一緒にいたので、お互いに“素”しか見てないんです(笑)。

MOMO:小さな頃から一緒にいるので、似てくる部分もお互いにあったりしますね。家族でもないし、普通の友だちともまた違うし、特別な関係です。

──では最後にGUMIさんお願いします。

GUMI:私は「かけがえのない君へ ありがとう 待っていてくれて」のところです。やはり昨年の夏、@onefiveが大きな活動も、SNSの更新もあまりできていない時期にも、ずっと私たちのことを応援してくれるメッセージや手紙も頂いていました。私たちの活動を待ってくれていたファンがいるので、その方たちへの感謝のメッセージをどこかに入れたいなと思って、4人で話して歌詞にしました。

MOMO:届いたお手紙が心に沁みました。

──SNS世代ですけど、手紙を送ってくれるファンの方がいらっしゃるんですね。

KANO:あれを見たら本当に何でもがんばれるよね。

SOYO:頂いた手紙は、たまに読み返しちゃいます。

ALL:わかる〜(笑)

MOMO:私、枕元に置いてる〜。

GUMI:私は人ごとに分けて置いています。

KANO:一生懸命書いてくださっているのがわかるので、すごく嬉しいです。

──でも、手紙のことを記事で書いたら、もっと手紙が来そうですね。

ALL:めちゃめちゃうれしいです!!(笑)。

MOMO:手紙は本当にがんばれるからうれしいです。

KANO:うん、本当にがんばれちゃう。

──ライブについても聞かせてください。2月20日に大阪の梅田で、3月6日に東京の渋谷でのライブが控えています。@onefiveにとって初の対面ライブとなりますが、どんな気持ちで楽しみたいですか。

SOYO:時期的に声を出すことが難しいと思いますが、拍手とかでその気持ちを感じたいと思います。それにコロナ禍での不安や憂鬱な気持ちになることも多いと思うので、このライブですっきり発散してもらえたらと思います。

GUMI:少し前に同じ事務所の先輩でもあるPerfumeさんのライブを観させて頂きました。そのライブでPerfumeさんが、不安なこと、大変なことを忘れて楽しみましょう、と言ってくださって私自身も楽しかったし、疲れている気持ちも癒されました。なので、今度は私たちがファンの方が感じている不安をライブを通して取り除けるような楽しいライブにできたらと思っています。

KANO:ファンの方と実際に会えたのは、去年のイベントの時以来になるんです。そのイベントも時間が短く、人数も限られていたものでした。ライブがずっとできなかった期間に、私たちもファンの皆さんのありがたさに改めて気付かされたので、来ていただいた方にはその恩返しができるようにしたいです。足の先から頭のてっぺんまで全力で動かして、みなさんにたくさんのパワーを届けたいと思います!(笑)

MOMO:結成当初から、ライブをしたくてもできないことが何回か続いていました。今回、みなさんにライブ開催の報告ができて、本当にうれしいです! いろいろ辛いこともあったし、悩んだりもしたけれど、こうしてライブをする目標を達成して、みんなでステップアップできることが楽しみです。ファンの方も同じようにこのライブを喜んでくださっていると思うので、その期待に答えられるように、全力で準備をして、素敵なライブを届けたいと思っています。ライブ限定のパフォーマンスもみんなで一から考えて作っているので、楽しみにして欲しいと思います。

──最近のプライベートな近況についても聞かせてください。休みの日の過ごし方や、これはみんなに伝えておきたい私的ニュースがあれば教えてください。

GUMI:休みの日はレッスンなことが多いんですけど、平日は最近、夕飯を食べた後、家族でオセロや?を使う数字当てのゲームにハマっています。家族との勝負でも負けたくない派なので、私が勝つまでずっとやっています(笑)。でもお父さんが一番楽しんでやっています(笑)。

MOMO:時間のある時はサブスク動画を観ていることが多いですね。あとは最近、私に夢ができました(笑)。ネイルチップを作ってみたいです!もともとネイルが好きなんですけど、ここ最近、さらなるブームが私の中で来ています。でも、お母さんにはやめておきなさいと言われているんです(笑)。知り合いの方でネイルチップを作っている人がいるので、いつか私も自分のネイルチップを作って、ファンの方にもグッズとして届けられたらと思っています。それと勉強もがんばっているので、インテリ女王を目指したいと思います!(笑)

SOYO:休みの日はほとんど勉強をしているんですが、朝と昼のご飯を作る担当は私なんです。最近は、完璧なオムレツを作れるようにがんばっています。和風にしたり、洋風にしたり、弱火で丁寧にママのオーダーに合わせて作っています。将来は栄養士の資格を取りたいと思っているので、そのための勉強だと思ってがんばっています。

KANO:私は家族全員で麻雀にハマっているというか、もう習慣化しているというか(笑)。小学生の低学年から、お父さんに頭が良くなるから麻雀を覚えなさい、と言われて、家族4人でずっとやっています。私は絶対に頭が良くなると思ってやっていたんですけど、結局その期待は見事に裏切られました(笑)。最近は、一人4役をこなす、一人麻雀をすることもあるんです(笑)。

──それはものすごく頭が良くなりそうですね(笑)。女流雀士を目指せそうですね。

KANO:はい、@onefiveの麻雀担当を目指します!

ALL:(笑)

──最後に、今回アルバムを出して、ライブをして、新しいことにチャレンジする一年になりそうですね。今後の目標や意気込みをみなさん一言ずつお願いします。

MOMO:もっともっと活躍して、私たち@onefiveのことを今よりたくさんの人に知ってもらうことが目標です。アルバムもライブもして、私たち自身もより成長できるようにがんばっていきたいです!

SOYO:今年は苦手なことに挑戦しようと思っています。歌が私の中では課題で、まだまだ練習しないといけないなと感じているので、がんばりたいです。もちろんそのほかのことも磨いていき、この@onefiveがみんなに知られるようにみんなで努力していきたいと思います!

KANO:私も、そして@onefiveも笑顔の絶えない一年にしていきたいと思います。あと、歌もダンスも、好きなことをすべて磨いて、自分自身にしかできないことを出していきたいです。新しい一面を持つ自分に気づいていきたいですし、もうすでに知っている自分はさらに磨いてレベルアップしていけるようにがんばります!

GUMI:私は歌でみんなに感動してもらえるように、今以上にたくさん練習したいと思っています。あと、@onefiveでこれからやってみたいと思っていること、こんな動画撮影したいだとか、新しい歌を出したいだとか、やりたいと思って話していることがあるので、一つずつ実現したいと思っています!


【アルバム情報】

2022年2月2日(水)発売

1st アルバム「1518」

デビュー曲「Pinky Promise」を始め、「まだ見ぬ世界」「BBB」、そして最新配信シングル「Underground」を含めた全9曲を収録。アルバムタイトルはグループ名にもなっている「onefive = 15 = 一期一会を大切に」の「一期一会(イチゴイチエ)=1518」に由来。デビューから現在までに@onefiveが出会った人や楽曲、経験との一期一会がテーマ。15歳で結成しともに歩み、アルバムが発売される18歳となる年に発売するアルバムで「15 to 18」の意味も込められている。 アルバムはスペシャル盤と通常盤の2形態を発売。スペシャル盤には「Documentary Movie "彼女たちのUnderground" ディレクターズカット版」や、デビュー曲「Pinky Promise」のレコーディング映像を収めるなど盛りだくさんの映像特典がBlu-rayで収録。またフルカラー全24ページの撮り下ろしフォトグラフを掲載したブックレットも付属。

<スペシャル盤>
01. Pinky Promise
02. Lalala Lucky
03. 1518
04. BBB
05. 缶コーヒーとチョコレートパン
06. Just for you
07. Underground
08. 雫
09. まだ見ぬ世界

スペシャル盤 (CD+Blu-ray)
品番:GTCG-0765 価格:¥6,050(税込)
内容:アルバム(CD)+スペシャル映像(Blu-ray) フルカラー全24ページの撮り下ろしフォト、三方背スリーブケース仕様

【スペシャル盤 Blu-ray収録内容】
・@onefive First Recording "Pinky Promise"
・"@onefiveとパジャマパーティー" 配信ダイジェスト
・Documentary Movie "彼女たちのUnderground" ディレクターズカット版

>>スペシャル盤 予約サイト

<通常盤>
01. Pinky Promise
02. Lalala Lucky
03. 1518
04. BBB
05. 缶コーヒーとチョコレートパン
06. Just for you
07. Underground
08. 雫
09. まだ見ぬ世界
10. Lalala Lucky (Instrumental)
11. Underground (Instrumental)
12. 雫 -Instrumental Dance ver.-

通常盤 (CD)
品番:GTCG-0766
価格:¥2,970(税込)
内容:アルバム(CD)

>>通常盤 予約サイト

◆アルバム先着予約・購入特典
アスマート:@onefive 1st LIVE -1518- 追加公演先行申込カード (ASMART ver.)
TOWER RECORDS:@onefive 1st LIVE -1518- 追加公演先行申込カード (TOWER RECORDS ver.)
Amazon:メガジャケット ※通常盤ジャケット写真
※特典数量に限りがありますので、無くなり次第終了となります。

<デジタル盤>
デジタル1st Album「1518」配信リリース
2022年2月14日(月)0:00 配信スタート
配信サイト:各音楽配信サイトより配信予定

【ライブ情報】

「@onefive 1st LIVE -1518-」

公演日:2022年2月20日(日)
会場:梅田クラブクアトロ

1回目 開場:14:15 開演:15:00
2回目 開場:18:15 開演:19:00 -SOLD OUT-
お問い合わせ:キョードーインフォメーション 0570-200-888

公演日:2022年3月6日(日)
会場:渋谷クラブクアトロ

1回目 開場:14:15 開演:15:00
2回目 開場:18:15 開演:19:00 -SOLD OUT-

お問い合わせ:HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999 (平日12:00~15:00)
※好評につき即日ソールドアウトとなったこの公演の追加公演が決定!
公演は昼と夜の2公演の開催となり、1回目(昼公演)のチケットを追加発売。
昼公演の先行チケット受付は、2月2日(水)に発売されるアルバム「1518」のタワーレコードとアスマートのアルバム先着予約・購入特典として、シリアルナンバー付きの「@onefive 1st LIVE -1518- 追加公演先行申込カード」にて行われます。
チケット先行受付(抽選):タワーレコード・アスマート限定アルバム先着特典「@onefive 1st LIVE -1518- 追加公演先行申込カード」*シリアルコード付き

<お申込期間>
 2022年2月1日(火)10:00~2月6日(日)23:59

<当選発表>
2022年2月8日(火)予定


【プロフィール】

@onefive

(ワンファイブ)。令和元年に結成された、 SOYO・MOMO・KANO・GUMIからなる4人組ガールズユニット。グループ名になっている「onefive」は、全員が15歳のときに結成し、一期一会を大切に、また「@」には”私たちから”・”今この場所から”という意味が込められている。2021年3月にセカンドシングル「BBB」、5月にグループ初の映像作品「@onefive 2020 -始まりのオンラインライブ-」を発売。11月には「Underground」、12月には「Just for you」(THE KISS 2021年クリスマスCMソング)と2週連続で配信シングルをリリース。2022年2月2日に、初のアルバム「1518」を発売する。また発売を記念し、2月20日に梅田クアトロ、3月6日に渋谷クワトロで初のライブを行う。今後、ブレイクが期待されるガールズユニットとして注目を集める。

公式Instagram:official.onefive

公式Twitter:@onefive_music

公式Tik Tok:official.onefive

公式YouTube:https://www.youtube.com/c/onefive

SOYO

2004年6月14日生まれ。大阪府出身。特技:ピアノ、書道。最近気になること:美肌とアイメイク。

MOMO

2004年12月8日生まれ。東京都出身。特技:プレゼン。最近気になること:ファッション。

KANO

2004年8月28日生まれ。千葉県出身。特技:整理整頓。最近気になること:ファッション、早く寝られる方法。

GUMI

2004年9月7日生まれ。千葉県出身。特技:数学。最近気になること:ファッション、カメラ、筋トレ。

>>@onefive公式サイト

ライブ後のレポートはこちらから>>

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事
【水谷果穂:インタビュー】月9ドラマ『イチケイのカラス』に新人・裁判所事務官として出演する水谷果穂。キビキビと手際よく仕事をこなす役柄からとは真逆なゆるふわ系!?な彼女の魅力をお届けします!
CULTURE
【水谷果穂:インタビュー】月9ドラマ『イチケイのカラス』に新人・裁判所事務官として出演する水谷果穂。キビキビと手際よく仕事をこなす役柄からとは真逆なゆるふわ系!?な彼女の魅力をお届けします!
【水谷果穂:インタビュー】月9ドラマ『イチケイのカラス』に新人・裁判所事務官として出演する水谷果穂。キビキビと手際よく仕事をこなす役柄からと...