
2026年1月15日にリリースされたデジタルEP & ミュージックカード「DOH YOH」。 収録曲は、昨年リリースされた「アルプス・バイブス」「KIBIDANGO」「マジカルアイロニー prod.☆Taku Takahashi(m-flo)」の”DOH YOH”シリーズの3部作をはじめ、「熱気球」「うるねむ」「KAWAII KAIWAI -Chinese Ver.”喵喵心跳”-(モバイルゲーム「ストリノヴァ」テーマソング)」の新曲を収めた全6曲がラインナップ! 多種多様な音楽性を取り入れ、またそれら自分たちのものにしながら成長を続ける@onefive。曲同様に、研ぎ澄まされたダンスパフォーマンスは、ファンを魅了し続けています。そんな彼女たちの可能性が詰まったミュージックカード「DOH YOH」は、積み重ねてきた自信と目の前に広がる未来を象徴する作品になりそうです!
”DOH YOH”シリーズについて、改めてお話をさせてください。
収録曲の中でも一番最近リリースされた「マジカルアイロニー」。曲を手がけられた☆Taku Takahashi(m-flo)さんとは「F.A.F.O 」以来、約2年ぶりの楽曲提供でした。☆Taku Takahashi(m-flo)さんとのやり取りで印象に残っていることはありますか。
GUMI:デモ音源が最初に送られてきたときは、今の仕上がりとはまったく異なる曲でした。もちろん、それもすごくカッコ良かった曲だったのですが。
MOMO:今回の「マジカルアイロニー」は、ハイパーポップというジャンルの曲です。当初は、ずっと激しい曲調で、ノイズもたくさん盛り込まれた音楽でした。歌詞の世界観も「面倒くさい」「逃げ出したい」といったもので、今の曲とはかなり違っていました。SNS時代にネガティブな気持ちを正直に伝えたものの方が共感を呼びやすいのでは、という思いからだったと思うんです。でも、まだまだ私たちは武道館をはじめ、目標を目指して逃げずに向かっていく段階です。「逃げ出したい」などの気持ちを歌ったものではなく、@onefiveらしさのあるものを☆Taku Takahashi(m-flo)さんにお願いして、今の「マジカルアイロニー」になりました。
みなさんの要望もあって、現在の曲に仕上がったんですね。
MOMO:アイデア出しだったデモ音源の頃とは、まったく違う曲になりました。
みなさんそれぞれ「マジカルアイロニー」のお気に入りポイントを教えてください。
GUMI:私は歌詞で、特にサビのはじめ「おしゃべりしましょ こそこそ内緒♪」のところです。歌詞自体もすごく可愛いですし、言葉もキャッチーです。初めて聴いたときからずっと頭に残る感じがしたので、たくさんの人に口ずさんでもらえたらと思っています。
SOYO:耳に残るフレーズがとても多いんです。それに、途中の音も全然飽きさせない曲になっています。聴いていると「もう終わっちゃった」という気持ちになるんです♪
KANO:曲の裏でピコピコ音が流れているんです。デモ音源の時からある音で、その時から好きでした。ゲーム音のようでもありますし、可愛らしくてとても気に入っています♡
「マジカルアイロニー」のジャケ写も、このピコピコ音とリンクしている印象ですね。
SOYO:実はそういったものにして欲しいとスタッフさんにお願いしたんです。
そうだったんですね。すごくマッチしていますね。

MOMO:歌詞の表記で、実は「マジカルアイロニー」がギャル文字で書かれているんです。そこが面白いアイデアだし、気に入っているんです♡タイトルもこのギャル文字にしようか、という案もあったのですが、ギャルじゃない読めない人にも優しく、となって話も無くなったんです。
ありがとうございます(笑)
全員:笑

MOMO:わたし、小さい頃、ずっとギャルになることが夢だったんです!
全員:笑
MOMO:ギャルの漫画を読んでいたので、憧れていました(笑)。ギャル文字も勉強していたので、それが歌詞に入っていて嬉しいです♡
歌詞にある「マジカルアイロニー」、文字化けしているのかなと思いました(笑)
全員:笑
MOMO:みんな文字化けだと思っていたみたいです。
ギャル文字、勉強不足でした(笑)
MOMO:ギャルマインドをどんどん取り入れていきましょう!(笑)。あと、「マジカルアイロニー」の製作陣には、M!LKさんの「イイじゃん」も担当された岡嶋かな多さんもいらっしゃいました。Takuさんが紹介してくださったのですが、やっぱり発想力があって、面白さを感じられる歌詞が多いんです。すごく良い方に歌詞を書いてもらえたなと思っています。
すごいクリエーターさんたちのチカラが凝縮されているんですね。
それではSOYOさん、お願いします。
SOYO:掛け声が今回また新しいものになりそうで、その掛け声でみなさんと一緒に踊れることを楽しみにしています。衣装も制服を模した清純な感じの衣装ですし、新時代のアイドルソングになればと思っています。ハイパーポップと掛け合わせた曲は、曲自体がとても面白いものに仕上がっています。応援レッスンもしているのですが、いつもと違った「うりゃ、おい」のコールをやりたいと思っています!
MOMO:アイドルのコール文化のようなものを取り入れたいと思っています。
SOYO:私たち出演しているラジオ番組「うるねむ※」で初出しした時も、「すごくノリやすい!」とファンの方たちが言ってくれていたんです。
※正式名「同い年の幼なじみ4人が集まると うるさくてねむれない件」(FMヨコハマ:火曜27:30~28:00)
ライブで一緒に楽しめる曲が増えて、ますます楽しみですね!




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”DOH YOH”シリーズの第一弾「アルプス・バイブス」に始まって、第二弾の「KIBIDANGO」、第三弾の「マジカルアイロニー」までをやり遂げた今、どのような気持ちでしょうか。
GUMI:「アルプス・バイブス」を始めたころから、私たちを知ってくれた人からコメントが届くようになったり、より多くの人に見られるようになった実感があります。みんな「頭からメロディーが離れない!」と言ってくれるんです。過去一番の反響があったと思います。
手応えもあったんですね。
MOMO:”DOH YOH”シリーズを始めるにあたって、今まで以上にプロモーション活動をやろうと、気合いを入れていました。最初の「アルプス・バイブス」を出して反響があり、「KIBIDANGO」でもさらにたくさんの人が反応してくれました。特に南米の人たちにバズったんです(笑)。童謡「アルプス一万尺」が海外の教育番組の曲として使われていたらしくて。「KIBIDANGO」も海外の方が踊ってくれてていました(笑)。それがすごく嬉しかったです。世界中で童謡が歌われているので、そのキャッチ―さと相まって、よりうまく効果が働いたと実感しました。
世界をターゲットにできるところもみなさんの魅力ですね。
SOYO:”DOH YOH”シリーズのリリースイベントをこれまでやって来て感じたのは、曲を聴いた小さな子どもたちが「この曲、わかる~!」と言ってくれたことです。歌い始めると、子どもたちから歓声が上がったり、中学生くらいの女の子たちからも「きゃぁ」といった声が上がるんです。今までにない新しいことが起きて、正直びっくりしました。どの世代の方にも馴染みがあり、親しみやすいのが、”DOH YOH”シリーズなんだと感じました。
子どもたちがファンになってくれると、幸福感も増しますね。
GUMI:気分がとても良いんです♪
MOMO:先日も小さな男の子が、特典会に来てくれて、照れてママに隠れながらも私たちと仲良くなれたんです♪ まだスマホを持っていない中学生の女の子たちは、@fifth(@onefiveのファンネーム)のスマホを借りて、@fifthのTikTokで動画を撮ってもらい、あとで送ってもらうことにしたみたいです。そこまでして来てくれるんだ、とすごく嬉しかったのを覚えています♪
”DOH YOH”シリーズの反応を体感できたんですね。
MOMO:”DOH YOH”シリーズのメロディーはどれも子どもの頃から馴染みのあるものばかりなので、リリースイベントで世代関係なく、みなさんが足を止めてくれるので嬉しかったです。また、童謡ならではのサビや平歌でも、すごく私たちの良さが出ていると思います。その良さに注目して見てくれる方がいるのも嬉しいです。
KANO:「熱気球」は、可愛らしいサウンドで、女の子らしい曲だと思います。でも歌詞を読むと、少しメンヘラチックなところがあるんです。好きという気持ちが熱気球のように上昇して降りることができない、制御不能な状態にある歌です。歌い方も、4人とも可愛らしく歌っていて、そのメンヘラ可愛い感じが印象的です。
GUMI:「マジカルアイロニー」と「熱気球」は登場する女の子のタイプが似ていると思う。
MOMO:分かる〜。
GUMI:メンヘラで燃え上がっちゃう女の子。
MOMO:いろんなこと、いっぱい気にしちゃう。「好きっていう気持ちが上昇したまま下がらないよ〜♪」(笑)
SOYO:依存しちゃっているんですよ。
MOMO・GUMI・KANO:(笑)
SOYO:いつもレコーディングの時は、朝から歌う曲の気持ちで出かけるようにしているので、「私は誰かに依存しているんだ、、、」と思い込みながら家を出ました(笑)。すごくモヤモヤした気持ちで歌いました!
MOMO・GUMI・KANO:(笑)
「KAWAII KAIWAI -Chinese Ver.”喵喵心跳”-」についても紹介してください。
GUMI:中国のシューティングゲーム「卡拉彼丘(ストリノヴァ)」のタイアップソングになっていて、私たち4人もアンバサダーを務めています。ゲームのアンバサダーをやるのは初めてでしたし、中国語バージョンなので、中国語をめっちゃ練習しました!(笑)。振り付けも日本語の「KAWAII KAIWAI」から一部、変えています。キャラクターのコスプレをして、MVも撮りました、秋葉原で。海外の人に聴いてもらえる機会が増えたと思うので、日本語以外の言語で収録できたことは、私たちにとっての進歩だったと思います。
ますます海外でもファンが増えると良いですね。
GUMI:中国語レッスン、大変でした。。。
全員:(笑)
「うるねむ」を紹介してください。
SOYO:「うるねむ」は、「SAWAGE」「開心列車080」に次ぐ、パーティーソング第三弾です! みんなが一緒に盛り上がれることが大前提ですし、日頃の溜め込んだストレスをこの曲で発散できればと思っています。歌詞も、日頃のうっぷんを今のうちに吐き出してしまおう、といったものです。私たちも歌っていて晴れ晴れしますし、、楽しい気持ちになれます。ライブではタオルをぶん回せる曲で、そこもまた@onefiveの新たな挑戦だと思います!
EP「DOH YOH」をリリースした後の活動についても教えてください。
MOMO:1月15日(木)にEPを出した後、2月8日(日)にフリーライブを行います。オープンスペースの会場ではなく、ライブハウスで行います。来年、武道館に立つという私たちの目標を実現させるためにも、まずはライブに来てもらい、好きになってもらって、また次も来てもらえるよう繋げていくことが大事だと思っています。@onefiveのパフォーマンスを一度でも見たら、絶対に次も来てもらえる自信はあるので、まずはそのファーストステップを下げるために、フリーライブを行うことにしました。新しい人たちにもリーチして、@fifthの輪をさらに広げられたらと思っています。
そのためにも今よりももっと忙しくしていきたいです。だから、@onefiveの2026年スローガンは……。
SOYO・KANO・GUMI:!! スローガン、いつ決めたの?(笑)
MOMO: “ Let’s Be Busy Girls !! ” です!
SOYO・KANO・GUMI:(笑)
MOMO:はい、忙しい女になろうと思います。今まで以上に@onefiveにチカラを入れて、働きたいと思っています!!
無理のない範囲で頑張ってくださいね(笑)
MOMO:私たちの出身でもある、さくら学院時代のファンの方たちにも、またライブに来てもらえるようなアイデアも計画中です♡




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次にプライベートな情報も聞かせてください。
(ここからは一時的に個別に質問)
まずはMOMOさんから、冬の楽しみを教えてください。
MOMO:可愛いアウターの服を買うことです。私、アウターをよく買っちゃうんです(笑)。しかも派手なものが多いんです。ピンクのモフモフなアウターや赤いダウンとか。毎年1つは買っているのですが、いろいろ探しながらショッピングするのも楽しみです♪
今年は何を買いましたか。
MOMO:アウターぽくはないのですが、ジャケットを買いました♡
これから買おうと計画しているものがあれば教えてください。
MOMO:カジュアルなものが多いので、少しお嬢様っぽい服装にも合いそうなコートが欲しいです。ウール系とかで。
また冬といえば鍋です。MOMOさんは何鍋が好きですか。
MOMO:「おでん」です!
では好きな「おでん」のタネを3つ教えてください。
MOMO:はんぺん、餅巾着、牛すじです♪
MOMO家では、よく「おでん」が出てくるのですか。
MOMO:よく出てきます!
派手なアウターと「おでん」が冬のお気に入りなMOMOさん、ありがとうございました(笑)
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KANOさんの冬の楽しみを教えてください。
KANO:スキーとスノボ、どちらもしたことが無いので、今年こそは滑ってみたいと思っているんです。行けそうな人を探して行ってみたいですね。
車の運転が好きな友人が多いと以前に話をされていましたね。誰か雪山に連れて行ってくれる人がいると良いですね。
KANO:はい、連れて行ってもらいたいです!
好きな鍋について教えてください。
KANO:私は断然「もつ鍋」です!!
言葉にチカラが入ってますね(笑)
KANO:小さな頃から「もつ鍋」がよく家で出てきていたんです。お父さんがめちゃめちゃ「もつ」好きなので。
お父さん、お酒も好きな方ですか。
KANO:はい、めっちゃ飲みます!(笑)。お酒を飲みながら「もつ鍋」を食べています。
KANO家と言えば「もつ鍋」ですね。
KANO:先日もお仕事で福岡に行った時に「もつ鍋」を食べました♡
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GUMIさんの冬の楽しみを教えてください。
GUMI:今年はまだ行けてないのですが、スノボに行きたいです!
さきほど、KANOさんが「今年はスノボに挑戦したい」と話ていましたよ。
GUMI:KANOはビビって遅そうだからやめておきます(笑)
スノボはどのくらい滑れるんですか。
GUMI:ギリ滑れます……。私は、転がっていくタイプです(笑)
GUMIさんより上手い人と行ったほうが良さそうですね(笑)
GUMI:周りにスノボができる子、多いので大丈夫だと思います。
次に、GUMIさんは、何鍋派ですか。
GUMI:「麻辣鍋」が良いです♪ 辛いものが好きなので。今年も「麻辣鍋」、すでに何回か食べました♡
すごい!
GUMI:あとご飯が無い時に鍋を作ることが多いです。タバスコみたいな辛い調味料、たくさん入れて食べています(笑)
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SOYOさんの冬の楽しみを教えてください。
SOYO:私はやっぱり「料理」ですね、自炊していますし。冬は鍋ですね。鍋が大好き過ぎて、今は週イチで鍋です♡ 週3でも大丈夫です(笑)
次に用意していた質問が「好きな鍋はなんですか?」でした(笑)
では、SOYOさんは何鍋が好きでしょうか。
SOYO:「水炊」です♡ 出汁で炊いて、ポン酢とお肉は胡麻だれで食べるのが好きです。鶏肉や豚肉を使います。
好きな具材は何を入れるのでしょうか。
SOYO:豆苗がめっちゃ好きで、好きな食べ物ランキングの3位なんです♡
(笑)。では1位と2位も教えてください。
SOYO:1位がやげんナンコツで、2位が餃子、3位が豆苗です(笑)
豆苗って、あのスーパーでモサっと生えているやつですよね。
SOYO:はい。切って使っても、3回くらいは生えてくるので(笑)
SOYO家には、豆苗がいつもあるんですね。
SOYO:はい、あります! あと今はレタスと紫蘇もあります♪
いつでも水炊きができる感じですね〜。
冬、食以外の楽しみで、外出とかされていますか。
SOYO:出かけてます! クリスマス時期は、クリスマスマーケットにたくさん行っていました。あとは温泉にもハマっているんです。
温泉は、どういったところへ行かれるんですか。
SOYO:スーパー銭湯とかに行きます!
町の銭湯には行かないですよね。
SOYO:ふつうに行きます!(笑)
すごい、意外な趣味ですね(笑)

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(ここからは、また全員でのインタビュー)
2026年のプライベートな目標を教えてください。
MOMO:泳ぐ!!
噛み砕くと、どのような " 泳ぐ ” でしょうか(笑)
MOMO:私、小学5年生からずっと泳いでいないんです。
ずっとですか!?
MOMO:はい。プールとか海とか一切入っていなくて(笑)
小学5年生の時点では、泳げていたのでしょうか。
MOMO:25メートルをクロールで泳ぎ切って、4級を取ってから泳がなくなりました。ちょうどプールの季節が終わったこともあって。@onefiveで台湾に行った時、ホテルにプールがあったんです。事前にそれを知っていた3人は、水着を持って来ていて、プールに入る話は冗談だと思っていたら、3人から泳いでいる動画が送られて来て(笑)。なので、2026年の目標は、" 泳ぐ ” です。まだ泳げるようなら良いのですが……。泳げるかどうかも怪しいです(笑)
泳げたかどうか、何らかの方法で教えてください(笑)
ではGUMIさん、目標を教えてください。
GUMI:日帰りとかでも良いので、無理をしてでも、旅行にいきたい! この前も一泊で大阪に行こうと思ったのに、それも実現できなかったんです。
学校もサボるくらいで思い切って行っちゃいましょう。
GUMI:学校は行きますよ。
MOMO・SOYO・KANO:(笑)
GUMI & マネージャー:学校は行きます!
MOMO・SOYO・KANO:(笑)
(笑)。では学校が休みの日、どこへ行きましょうか。
GUMI:大阪か、どこか温泉に行きたいです。自然界隈が良いです♪
大阪なら、SOYOさんに聞いたら良いですしね。
SOYO:でも@onefiveで、結構行ってるよ。
GUMI:いや仕事じゃなくて、友だちと行きたいの。
SOYO:行っても東京とあまり変わらないかも。
KANO:じゃあ、ユニバだよ。
全員:(笑)
今年は働いて忙しくなりそうですけど、時間作れると良いですね。
GUMI:はい、無理して遊ぶの得意なので(笑)
ではSOYOさん、お願いします。
SOYO:SOYOは、友だちを増やす。
GUMI:また?(笑)
SOYO:今回はガチ!
毎年言ってそうですけど(笑)
SOYO:最近、同じ業界のアイドルの子とお話をする機会が増えたんです。SNSをフォローしてもらったら「あっ、この子、好きな子♡」と思って、私から声を掛けるようにしているんです。可愛い子をナンパして、一緒に遊びに行きたいです。話をしていても、いろいろなことを知ることができるし、勉強にもなるんです。でも、女の子だけですよ!(笑)
(笑)。最後にKANOさん、お願いします。
KANO:今まで、飛行機や新幹線をお金を払って乗ったことがないんです。お仕事でしか、乗ったことがないんです。なので、今年は自分でお金を払って、飛行機と新幹線に乗りたいです(笑)。あと、友だちは多いんですけど、なかなか頻繁に会えないので、いろいろな人とたくさん遊びに行けたらと思っています! 遊ぶ遊ぶ詐欺を今年こそ止めようと思います。
ではみなさんの目標が達成されたのかどうか、また一年後に検証させてもらいますね(笑)
全員:(笑)




【リリース情報】
2026年1月15日(木)リリース
デジタルEP & ミュージックカード
「DOH YOH」

<収録曲>
アルプス・バイブス
KIBIDANGO
マジカルアイロニー prod.☆Taku Takahashi (m-flo)
熱気球
うるねむ
KAWAII KAIWAI -Chinese Ver.”喵喵心跳”-(モバイルゲーム「ストリノヴァ」テーマソング)
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【ライブ情報】
2026年2⽉8⽇(日)
@Shibuya WWW X
“DASH BASH” ‒‒ presented by @onefive
vol.3 ‒ w/“CiON”
料金:スタンディング 4,400円(税込)
枚数制限:お一人様4枚まで
年齢制限:未就学児童入場不可
※ご入場時ドリンク代別途必要
※電子チケット、紙チケットの取り扱いになります。
※女性・子供限定エリア設置予定。
>>チケットはこちら
2026年2⽉8⽇(日)
@Shibuya WWW X “DASH BASH ” special ‒‒ ”DOH YOH”フリーライブだYOH!!
開場:12:00 開演:13:00
料金:無料
枚数制限:お一人様1枚まで
年齢制限:未就学児童入場不可
※ご入場時ドリンク代別途必要
※電子チケットのみの取り扱いになります。
※女性・子供限定エリア設置予定。
>>詳細はこちら
@onefive プロフィール

@onefive(ワンファイブ)。令和元年に結成された、Amuse x avexに所属している新進気鋭ガールズグループ。 MOMO・KANO・SOYO・GUMIの4人組。グループ名にもなっている onefive は全員が15歳の時に結成し、一期一会を大切に。また「@」には”私たちから”、”今この場所から”という意味が込められている。ドラマと映画版「推しが武道館いってくれたら死ぬ」に4人揃って出演。合わせてどちらの主題歌も担当。2024年4月にはメジャー1stアルバム 「Classy Crush」をリリース。
2025年3月に「more than kawaii」EPをリリースし、「かわいいだけの界隈」に対しての主張が話題に。2025年8月から「DOH YOH(童謡)」シリーズをスタートし、SNS上での注目度が急上昇している中、☆Taku Takahashiプロデュースの楽曲も含めた同名EPが2026年1月15日にリリース。 コンセプトである「Japanese Classy Crush」を掲げ、台南、上海、台北でのフェス出演が続き、日本のみならず、アジア圏へも進出。
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